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new2003.09.17.近藤克明氏より、團伊玖磨氏の記事掲載の「聖教新聞」を戴く。1,2面に先生の生涯が明快に描かれている。(2001.6.24)
new2003.09.15.八丈島浅沼亨年から、中国公演の依頼があったとのことを伺う。同時に旬のクサヤの干物とオクラが届く。
new2003.09.14.横浜駅前三越ライオン像の前で、團伊玖磨氏大ファンの近藤克明氏(株式会社エフエヌ勤務)にお会いする。
new2003.09.13.九十九里岬町浦澤公二宅を西田さんと訪問、ご夫妻にお会いする。
new2003.09.12 檜原桜の土居善胤氏より氏が企画構成(福岡シティ銀行)をされている小冊子「北九州に強くなろう」シリーズ7冊が送付されてくる。
new2003.09.10.團伊玖磨氏のファン秋田市小玉邦典氏よりお手紙を戴く。
new2003.09.06.行田市興徳寺 福島信悦住持より行田<スェーデンを聞く>10/10コンサートチラシ送付される。(スターダスト・ヒューマンネットワーク主催)
new2003.09.05.丸の内で、團紀彦氏の作品に遭遇。HPに掲載する。
new2003.09.02. 出窓社 矢熊社長と大宮にて会う。
new2003.08.31. ヴァイオリン奏者 佐藤恵子氏とアルプス市芦安及び、ワイングラス館、勝沼原茂園を訪問、團伊玖磨氏とお仕事をされた、この家の若嫁さん真美さんとお会いする。ウィーンで團伊玖磨さんと撮影した写真をお借りする。
new2003.07.31-08.04. 團伊玖磨。サマーコンサートに参加のため、関根岳人氏と八丈島訪問。
new2003.07.12. 館林市に関根岳人氏を訪問、團伊玖磨の植物図鑑の解説、編集を依頼する。
new2003.07.08. 東京新星交響楽団 専務理事 榑松三郎氏と会う。
new2003.06.19 江藤都花さんとスゥ−リー訪問。
new2003.06.12 八丈島行のさい船上でお会いした、西田さんにお会いし、アニメ「少年のさくら」を書いてもらう。
new2003.06.06-9 滋賀県安土町出向。信長祭り、8月王明君コンサート打ち合わせ
new2003.05.16-8 八丈島に出向、團先生を偲ぶ会3回忌・八丈島
new2003.05.14 中野政則著「團さんの夢」(2003年4月25日)について、出版元出窓社主、矢熊晄氏とリンクの件にてお打合せをする。
new2003.05.10 富山県高岡市立伏木中学校、県立高岡高校出身(校歌〜両方とも團伊玖磨作曲)の大野あずささん(http:)からのmailを掲載、彼女のホームページにリンクしていただきました。http://www.h4.dion.ne.jp/~nokocan(ねこ館べんりく)
new2003.05.09 パイプのけむり辞書、植物編のチェック開始。植物に関する件を関根岳是先生に依頼する。
new2003.05.09 HPの基本的な形態.デザインなど概略完成。
new2003.05.08 日経竹田氏、小山氏より東京での偲ぶ会のお誘いを受ける。浅草の
new2003.05.07 ◆八丈島の浅沼享年さんから、ご命日(5.16)先生を偲ぶ会を行うので八丈島にお出掛けくださいとお誘いを受ける。各地で偲ぶ会の開催予定を知らされる。 ◆今年10月、スウェーデンのストックホルム・ミュージック・カレッジ/ストックホルム音楽コンセルヴァトアール/スウェーデン協会立エルスタ・シエンーンダル大学との演奏会開催のため,行田市教育文化センター「みらい」及び市立文化会館を訪問する。山崎(ピアニスト)、長沢(JAZZ評論家)、福島氏(行田光徳寺住職)同行、http://www.simf.org.html
2003.05.06. ◆財団法人たばこ総合研究センター訪問、西川、中山氏とHPについての打合せを行う。
◆團先生の夢を見てスーリーを訪問する。3周忌が近いので心底に先生のことが気になっていたからかも知れない。小山さんの顔を見ると、ほっとする、先生がここを憩いの場にされていたのが解るような気がする。既に、会社を終えた数人の常連が世間話に花を咲かせ、小山さんから先生のご命日に先生を偲ぶ会を催すとお聞きする。
冷えたジンに喉をうるおし雑駁なネオンの巷を後ろに帰宅する。
2003.04.25. 滋賀県安土町商工会から、本年6月8日の信長祭りのメインイベントとして、友人の商工会長本間氏、原田氏から林英哲氏の出演が 依頼できないかという事で、渋谷BUNKAMURAオーチャードホールで行われていた
山下洋輔/林英哲コンサートの楽屋を訪れ、英哲氏の事務所の代表大場健二氏に会う。
英哲氏とは、平成8年新星日本交響楽団のプラハの春音楽祭、ヨーロッパ公演にご一緒し偶然にも途中から帰国した私とウィーンで同じホテルで泊まることとなり、ウィーンの街を私の友人と共にご一緒した。その英哲氏が八丈太鼓の浅沼享年氏とご縁があるとは世間は益々狭いものである。
年内、多忙でスケジュール一杯で初期の目的は達せなかったが、縁とは不思議なものである。
new2003.04.25. 海外旅行は「パイプのけむり」を必携、近本太平氏(画家)に会う!
http://m-net21.org/taihei/prof.html
new2003.04.24. ヴァイオリン奏者佐藤慶子さんと小田原市立病院にて筋ジストロフィーの友人に演奏をしていただく。
因みに佐藤さんは、東京ゾリスデン、東京フィル、新星日本交響楽団のコンサートミストレル(コンサートマスター) を歴任され、團先生と「夕鶴」の公演を競演された。新星日本交響楽団との共演150回に及ぶ。(詳細は、夕鶴全公演記録の項に作成中)
new2003.03.20. 八丈島樫立在住の奥山常幸氏の手帳を拾う 。八丈太鼓の浅沼享年さんから電話をいただく
new2003.02.08. 諫早賛歌「有明」第2楽章の演奏が諫早交響楽団、ニューイヤーコンサートで行われた。初演、團先生指揮
http://kankyoo.fc2wed.com/rekisi/isasanka/index.html
new2002.12.16. 沖縄県那覇市で偶然、福建師範大学副学長(南方民族音楽研究)王耀華先生ににアパートを貸したという
元沖縄県立首里高校校長 高里良春先生宅にて、国内での王耀華の身元保証人は、團伊玖磨先生がなっていたとのお話をうかがった。
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