Member Introduction Page メンバー紹介
佐藤 正夫
SATOH Masao
プロフィール
パイプ事始め: 昭和三十三、四年、まだ二十五、六歳の頃でした。 ある冬の夜、銀座五丁目辺りの道端でコートの襟を立て、ソフト姿の初老の紳士が立 ち止まって、顔を傾けパイプに火をつけていました。 その格好良さときたらまるで外国映画でした。その姿が目に焼きつき、翌日パイプ好きの先輩を連れ出し、選んでもらったのがス リービーでした。
パイプ一口自慢: 使い勝手のいいもの、少々乱暴に扱っても気にならない程度のものばかりで、自慢するようなものはありません。
好きなパイプたばこ: 四十余年の間ハーフアンドハーフ、オンリーです。
パイプを一番楽しめる時: いつでもどこでも黙って静かに喫える時。
シガレット、シガーは一日何本: マイルドセブン一日一箱。
なにか言いたい事: パイプ好きのメンバーを見習って楽しみたい。
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